【ヨガマット】持ち運び方

 

自分のヨガマットを購入してヨガスタジオやヨガイベントに参加する際は、ヨガマットを持ち運ぶ
必要が出来てくる。

 

そもそも、あまり重たいヨガマットは持ち運びに適さないので、余裕があれば持ち運び用と、自宅用のマットを
使い分けそれぞれの用途に応じたメリハリを効かせたヨガマットを選ぶべきなのだが、

 

お金に余裕がない人は持ち運びをする事も考え、3mm程度の持ち運びも出来て、安定感もある。汎用的なヨガマットを選択すると良いだろう。

 

私が愛用しているヨガマットはブラックマットは3KGありとても持ち運ぶ気にはなれない。

LAVA店舗内にあったポスター

ホットヨガのLAVAは男性でも行きやすいか体験してみた。

1月 31, 2019

ベルトタイプとケースタイプどちらが良いか?

 

ヨガマットを運ぶ為のツールとしてはベルトタイプのものと全体を包み込むバックタイプの物がある。

 

見た目はベルトタイプの方が無骨でスタイリッシュである。

 

近場への移動や、車での移動ではこれで良いだろう。

 

ケースタイプはベルトあイプのと比べるともっさり感がある。

 

ヨガマットというのは自分の汗がついたりするものなので、マナーとして

 

公共の移動手段を使う時はヨガマットケースを使うのが無難である。

 

潔癖症ではなくても混み合った社内の中で他人のヨガマットには触りたくないものである。

 

ケースタイプの物は収納力と通気性に注目する。

 

ケースタイプの物はポケットなどの収納スペースが付いていたりするので、ヨガベルトなどを常用している人など
は良いかもしれない。

 

汗拭きタオルなどを収納するのも良いであろう。

 

ケースの素材はメッシュタイプの物がオススメである。

 

使用後は湿っぽくなってしまうので、通気性が良いほうが清潔感がある。

 

私はナイロン素材のを買ったが少し後悔している。

まとめ

  • そもそも、ヨガマットは持ち運びを意識して選ぶ必要がある。
  • ベルトタイプとケースタイプはTPOに応じて選択すると良い。
  • ケースタイプは通気性が良いほうが清潔感がある。